新型コロナウイルスワクチン初回接種(1回目・2回目)について

更新日:2022年05月20日

このページでは12歳以上の初回接種(1回目・2回目)に関する情報を掲載しています。

◎12歳以上の追加接種(3回目接種)に関しては、新型コロナウイルスワクチン追加接種(3回目接種)についてをご覧ください



◎接種証明書に関しては、新型コロナウイルスワクチン接種証明書についてをご覧ください
 

武田社(ノババックス)製新型コロナワクチンの接種について

mRNAワクチンの接種を躊躇している方、mRNAワクチン接種時に副反応が強かった人の選択肢としていただくため、
武田社(ノババックス)製新型コロナワクチンの接種機会を設けます。

対象者(※4回目接種には使用できません)

年齢18歳以上

1・2回目が未接種 または 3回目が未接種の方

接種会場

松阪地区会場

実施日 接種会場 定員 予約方法
令和4年6月 4日土曜日
令和4年6月25日土曜日
三重ハートセンター
(明和町大淀2227番地1)
各日100名 1・2回目接種 :コールセンター
3回目接種 :Webまたはコールセンター

三重県会場

三重県会場についての詳細は三重県ホームページからご確認ください。 
みえ新型コロナウイルス接種ポータルサイト

ワクチンについて

(令和4年5月時点)

薬事承認日 ワクチン種類 製造者 製造場所 製品名
令和4年4月19日 組換えタンパクワクチン 武田薬品工業株式会社 日本国内 ヌバキソビッド筋注®

本ワクチンは、武田薬品工業株式会社がノババックス社から技術移管を受けて国内の工場で製造する「組換えタンパクワクチン」であり、国内で承認された4例目の新型コロナウイルス感染症に係るワクチンです。

組換えタンパクワクチンは、世界中で幅広く使用され長期の使用実績のある技術であり、ファイザー社や武田/モデルナ社のmRNAワクチンや、アストラゼネカ社のウイルスベクターワクチンとは異なるものです。

ポリエチレングリコールのアレルギーによりmRNAワクチン(ファイザー社ワクチン及び武田/モデルナ社ワクチン)を接種できない方も接種することができます。※ポリソルベートに対するアレルギーがある方はかかりつけ医にご相談ください。

 

【厚生労働省】

(Q&A)ワクチンの仕組み

(Q&A)ワクチンの安全性と副反応

武田薬品工業株式会社の新型コロナワクチンについて

 

新型コロナウイルスワクチン接種について

新型コロナウイルス感染症の発症を予防し、死亡者や重症者の発生をできる限り減らし、新型コロナウイルス感染症のまん延防止を図るために行います。多気町と松阪市・明和町・大台町が協力して実施します。

接種実績

接種実績<松阪市ホームページ参照>

新型コロナワクチンQ&A

https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/truth/(厚生労働省)
 

初回(1回目・2回目)接種の概要

接種が受けられる時期

接種を行う期間は、令和3年2月17日から令和4年9月30日までの予定です。

接種の対象

新型コロナワクチンの初回接種(1回目・2回目接種)対象は、原則、日本国内に住民登録がある12歳以上の方です。(国籍は問いません。)

妊娠中の方、授乳中の方、新型コロナウイルスに感染したことがある方にとってもワクチン接種はメリットがあるため、接種をご検討ください。

接種ワクチンの回数と接種の間隔・接種対象年齢

最初は2回の接種が必要です。

ワクチン 1回目と2回目の標準接種間隔 接種対象年齢
ファイザー社 3週間 12歳以上
武田/モデルナ社 4週間 12歳以上
アストラゼネカ社 4~12週間(※1) 原則40歳以上(※2)
  1. (※1) 最大の効果を得るためには、8週以上の間隔をおいて接種することが望ましいとされています。
  2. (※2) 特に必要がある場合は、18歳以上の方に限り接種を受けることができます。


●1回目と2回目の接種間隔
標準の接種間隔を超えても、2回目の接種を受けることができます。接種できる間隔の上限が決められているわけではありません。接種を1回目からやり直す必要はありませんので、なるべく早く、2回目の接種を受けていただくことをお勧めします。
なお、標準の接種間隔を超えた場合の効果は十分に検証されていませんが、WHO、米国や、EUの一部の国では、3週間(ファイザー社のワクチン)または4週間(武田/モデルナ社のワクチン)を超えた場合でも、1回目から6週間後までに2回目を接種することを目安として示していますので、こうした目安も参考になると考えられます。
●接種対象年齢
接種する日の年齢です。

接種対象者と接種券発送時期等について

・接種日に多気町に住民登録のある方

対象者

接種券の発送時期

接種(予約)開始時期

高齢者(65歳以上)
(昭和32年4月1日以前に生まれた方)
 
令和3年4月5日(月曜日)発送 令和3年5月6日(木曜日)から開始
(クラギ文化ホール)


基礎疾患を有する方
(12歳から64歳)

 

【基礎疾患の申出受付は令和3年7月末に終了しました】 接種券交付後予約が可能になります

高齢者施設等の従事者
 
事業所を通して連絡します 接種券交付後
予約が可能になります

55歳から64歳の方
 
令和3年6月25日(金曜日)発送

集団接種(クラギ文化ホール):令和3年7月6日(火曜日)より予約受付開始

個別接種:「自院予約」の場合は、接種券が届き次第予約可能


12歳から54歳の方

※接種日に満12歳に達している方が接種することができます

 

令和3年7月9日(金曜日)発送 集団接種(クラギ文化ホール):令和3年8月3日(火曜日)より予約受付開始

個別接種:「自院予約」の場合は、接種券が届き次第予約可能


※接種券は発送から配達まで1週間程度かかることが見込まれます

今年度12歳になる方:誕生日月の翌月に接種券を送付します。誕生日を迎えてすぐに接種したい方は役場に申し出てください。

接種券の再発行

接種券の再発行等に関するお問い合わせはコールセンターへお願いいたします。
電話(フリーダイヤル):0120-53-5670
受付時間:
月曜~金曜日/午前9時~午後8時(祝日を除く)
日曜日/午前9時~午後5時

※間違い電話が増えております。番号をお確かめのうえお願いいたします。

<耳が不自由で電話が利用できない方>
聴覚障がいによりFaxをご利用される場合はこちらの専用用紙 をご利用ください
※Faxの送付だけでは予約は完了していません
※内容確認後ご連絡します

多気町に転入された方への接種券発行

多気町に転入するまでに接種を受けていない方、2回目の接種がお済みでない方は、申請により接種券を発行します。すでに2回の接種がお済みの方はには発行できません。


<申請方法> 2つの申請方法があります
1.窓口申請
多気町役場 健康福祉課の窓口で申請できます。新接種券発行申請書兼接種記録確認同意書(転入者用)(PDFファイル:114.6KB)と本人確認書類(免許証・保険証等)の写しが必要です。

2.郵送申請
新接種券発行申請書兼接種記録確認同意書(転入者用)(PDFファイル:114.6KB)と本人確認書類(免許証・保険証等)の写しを下記へ郵送してください。


※申請内容確認後、1週間程度で接種券を郵送します。

【申請書郵送先】
〒519-2181
多気町相可1600
多気町役場 健康福祉課

 

ワクチン接種について

ワクチン接種は予約制で実施します

Web予約・コールセンターで予約できます。詳細は接種予約に関するぺージ<松阪市ホームページ>をご覧ください

接種回数とワクチンについて

2回接種が必要です。ワクチン種類によって間隔が異なります。

ファイザー社ワクチン

・1回目の接種後、通常、3週間の間隔で2回目の接種を受けてください. ・接種後3週間を超えた場合は、できるだけ早くに2回目の接種を受けてください。(米国やEuの一部の国で、1回目から6週間後までに2回目を接種することを目安としています。)。
・1回目に本ワクチンを接種した場合は、2回目も必ず同じワクチン接種を受けてください。
ファイザー社ワクチンについて(厚生労働省)

武田/モデルナ社ワクチン

・1回目の接種後、通常、4週間の間隔で2回目の接種を受けてください。(接種後4週間を超えた場合は、できるだけ早くに2回目の接種を受けてください。 )
・1回目に本ワクチンを接種した場合は、2回目も必ず本ワクチンの接種を受けてください。(米国やEuの一部の国で、1回目から6週間後までに2回目を接種することを目安としています。)

武田/モデルナ社ワクチンについて(厚生労働省)
武田モデルナワクチンを接種する10代・20代の男性と保護者の方へ(厚生労働省)

アストラゼネカ社ワクチン

・1回目の接種後、通常、4~12週間の間隔(※)で2回目の接種を受けてください。
(※)最大の効果を得るためには、8週以上の間隔をおいて接種することが望ましいとされています。
・接種後12週間を超えた場合は、できるだけ早くに2回目の接種を受けてください。
・1回目に本ワクチンを接種した場合は、2回目も必ず同じワクチン接種を受けてください。

アストラゼネカ社ワクチンについて(厚生労働省)

接種費用

無料です(全額公費)

接種当日に必要なもの

・接種券(シールをはがしたり、切り離したりせずそのままお持ちください)
・予診票(記入して接種当日お持ちください)
・本人確認書類(運転免許証、保険証など)
・お薬手帳(お持ちの方)

◎現在何らかの病気にかかって、治療を受けている方は受診の際にかかりつけ医に接種についてご相談ください。
◎接種に不安のある方はあらかじめかかりつけ医にご相談ください。
◎肩に近いところに注射しますので、肩を出しやすい服装でお越しください。
◎マスクを着用しお越しください。


ファイザー社の新型コロナワクチン接種について(初回(1回目・2回目)接種用)[PDF:804KB]
武田/モデルナ社の新型コロナワクチン接種について(初回(1回目・2回目)接種用)[PDF:838KB]
 

接種は強制・義務ではありません

新型コロナワクチンの接種は、皆さまに受けていただくようお勧めしていますが、接種を受けることは強制ではありません。
医師の診察・説明を受け、接種の効果や副反応などについて理解したうえで希望する方が接種しますが、医師の判断等により接種できない場合もあります。
職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いいたします。

ワクチンの供給量について【初回(1回目・2回目)接種】

現在、松阪市内の集団接種・巡回接種・個別接種ではファイザー社ワクチンを使用しています。
武田/モデルナ社ワクチンは、9月19日より「三重ハートセンター モデルナ会場」で接種を開始します。
ワクチンの供給状況に応じて、接種事業をすすめていきます。

ファイザー社ワクチンの供給状況(1市3町分)
クール 対象期間 箱数 接種可能回数
第1から第10クール 供給開始から令和3年8月1日 150箱 172,965回分
第11クール 令和3年8月2日から8月15日 18箱 21,060回分
第12クール 令和3年8月16日から8月29日 21箱 24,570回分
第13クール 令和3年8月30日から9月12日 13箱 15,210回分
第14クール 令和3年9月13日から9月26日 19.5箱 22,817回分
第15クール 令和3年9月27日から10月10日 20箱 23,400回分
第16クール 令和3年10月11日から10月24日 16箱 18,720回分
  257.5箱 298,742回分
 

接種会場

(1)集団接種会場

・松阪マーム会場(船江町) 

(2)巡回接種会場

・飯南産業文化センター(飯南町横野)
・BANKYO文化会館(多気町民文化会館)(多気町相可)
・三重ハートセンター(明和町大淀)
・恩賜財団済生会明和病院(明和町上野)
・JA三重厚生連大台厚生病院(大台町上三瀬)

(3)松阪市多気郡モデルナ接種会場

・三重ハートセンター モデルナ会場(明和町大淀)

(4)個別接種実施医療機関

個別接種医療機関【1・2回目】<松阪市ホームページ>

(5)県営の追加接種会場

予約方法などの詳細は三重県ホームページからご確認ください。 
みえ新型コロナウイルス接種ポータルサイト
    

県営 武田/モデルナ社ワクチン集団接種会場【受付終了】

県内におけるワクチン接種の促進を図るため、三重県が県営の集団接種会場を開設します

1 接種会場名
三重県 武田/モデルナ社ワクチン ツッキードーム集団接種会場(津競艇場内)
三重県  武田/モデルナ社ワクチン 四日市市総合体育館集団接種会場

2 接種対象者
お住いの市町から発行された接種券をお持ちの県内在住の方で、
(1) 海外や他自治体で1回目接種後に移動が必要となった方など、武田/モデルナ社ワクチンの2回目が未接種の方
(2) 妊婦及び同居家族等の方(妊婦については里帰り出産の方も含みます。)
(3) 12歳以上の希望者 ((1)、(2)の方の予約を受け付けた後、受付を開始します。)


詳細は下記より三重県HPをご確認ください
みえ新型コロナウイルスワクチン接種ポータルサイト

三重県アストラゼネカ社ワクチンの接種センター

下記の対象者に対してアストラゼネカ社ワクチンの接種機会を確保するため、三重県が接種会場を設けます

1 接種会場名
三重県アストラゼネカ社ワクチン接種センター(三重大学医学部附属病院会場)

2 設置場所
国立大学法人三重大学医学部附属病院
(住所:津市江戸橋2丁目174)

3 接種対象者
お住いの市町から発行された接種券をお持ちの県内在住の方で、
(1)他の新型コロナワクチンの含有成分(ポリエチレングリコール)に対するアレルギー等でワクチンを接種できない方(18歳以上)
(2)1回目接種後に移動が必要となった方など、アストラゼネカ社ワクチンの2回目が未接種の方(18歳以上)
(3)(1)(2)以外の方で新型コロナワクチン未接種であり、アストラゼネカ社ワクチンの接種を希望する方(40歳以上)


詳細は下記より三重県HPをご確認ください
みえ新型コロナウイルスワクチン接種ポータルサイト

都市部の大規模接種会場等の利用について

防衛省・自衛隊が実施する東京・大阪の大規模接種会場が予約対象者の範囲が拡大されました。
予約の際は多気町から発送された接種券が必要です。
※感染予防の観点から生活圏に大規模接種会場がない方に大規模接種会場の利用を勧奨するものではありません。
【新型コロナウイルス感染症拡大防止に向けた『三重県指針』】をあわせてご確認ください。

※予約方法などは大規模接種会場の案内を確認してください
※大規模接種会場のワクチンは「武田/モデルナ社ワクチン」です
<防衛省・自衛隊> 自衛隊 大規模接種センターの概要 予約サイト案内(予約・受付案内
接種会場が住所を要件としていない場合は接種が可能です。詳細は会場設置者に確認してください。

職域接種について

会社・大学等で「職域接種」が実施される場合、接種券が届いている方は必ず持参してください。
接種券の発送スケジュールは <接種対象者と接種券発送時期等について>をご覧ください。
「職域接種」では、接種券が手元に届いていない方も接種が可能です。
ただし、接種券が手元に届いたら、すぐに会社・学校等へ提出する必要があります。
詳しくは、職域接種を実施する団体等のご案内を確認してください。
※職域接種では武田/モデルナ社ワクチンを使用します。

住民票所在地以外での接種について

住民票のある市町村で接種を受けることが原則ですが、例外として、住民票所在地以外でもワクチン接種を受けることができます。住民票所在地以外での接種を希望する場合は、接種会場のある市町村で住所地外接種届の手続きが必要です。

<申請が不要な方>
・入院・入所している方
・基礎疾患のある方が主治医の下で接種する場合
・副反応のリスクが高い等のため、体制の整った医療機関での接種を受ける場合
・災害による被害にあった方 など
・国または都道府県が実施している大規模接種会場で接種できる場合

<申請が必要な方>
・出産のために里帰りしている妊産婦
・遠隔地へ下宿している学生
・単身赴任の方 など

 

松阪市・多気郡に住民票がある方が、松阪市・多気郡以外で接種を希望する場合

<申請が必要な方>に該当する場合は、、接種会場のある市町村で住所地外接種届の手続きが必要です。

 

松阪市・多気郡以外に住民票があり、松阪市・多気郡でワクチン接種を希望する場合

<申請が必要な方>に該当する場合は次のとおり「住所地外接種届」を提出してください。

申請方法は下記の『住民票所在地以外で接種を希望される方の申請方法』の欄をご覧ください。

 

住民票所在地以外で接種を希望される方の申請方法

  ※松阪市・多気郡(多気町・明和町・大台町)以外に住民票がある方で、松阪市・多気郡でワクチン接種を希望する方は申請が必要です。


<申請方法>

(1)郵送

住所地外接種届(申請書)(PDFファイル:226.2KB)をご記入いただき、接種を希望される方の住民票所在地の接種券(またはその写し)とともに多気町役場 健康福祉課へ郵送してください。

申請書郵送先:〒519-2181  三重県多気郡多気町相可1600番地
                                             多気町役場 健康福祉課



(2)窓口(多気町役場健康福祉課)

接種を希望される方の住民票所在地の接種券(またはその写し)をお持ちください。窓口にて住所地外接種届(申請書)をご記入ください。


※申請後、住所地外接種届出済証を郵送します。接種の予約した上で同証と住民票所在地の接種券を必ず会場にお持ちください。
※接種の予約は住所地外接種届出済証にある予約用ID・パスワードを使用してコールセンターまたはWebで予約可能です。

 

12歳から15歳のお子様と保護者の方へ

令和3年5月31日よりファイザー社ワクチンの対象年齢が15歳から12歳に引き下げられました。
令和3年8月2日より武田/モデルナワクチンの対象年齢が18歳から12歳に引き下げられました。
ワクチン接種に関する資料等が公開されていますので参考にしてください。


ファイザー社ワクチンに関する説明書<12~15 歳のお子様の保護者の方へ>(厚生労働省)
武田/モデルナ社ワクチンに関する説明書<12~15 歳のお子様の保護者の方へ>(厚生労働省)
12歳以上のお子様と保護者の方へパンフレット(厚生労働省)
学会の考え方・提言・意見等(公益社団法人 日本小児科学会)
10代・20代の男性と保護者の方へのお知らせ(厚生労働省)

外国人へのサポートについて

多気町にお住まいの外国人の方も利用できます。
詳しくは松阪市ホームページをご覧ください。

外国人サポートについて<松阪市ホームページ>

接種を受けた後の健康被害救済制度

ワクチン接種後に健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が生じた場合は、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)を受けることができます。
副反応については厚生労働省・三重県のホームページをご参照ください。

Q4-2新型コロナワクチンの安全性と副反応について(厚生労働省)
みえ新型コロナウイルスワクチン接種ポータルサイト(三重県)

 

ワクチン接種に関する相談先・関連リンク

ワクチン接種に関する相談先

※副反応のことやワクチンに関する相談電話です。接種予約の窓口ではありません

みえ新型コロナワクチン副反応相談窓口
電話番号:059-224-3326
受付時間:24時間(土日祝日も対応)
対応言語:日本語、英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語


みえ新型コロナウイルスワクチン接種ホットライン
電話番号:059-224-2825
受付時間:午前9時~午後9時(土曜日・日曜日・祝日も対応)

       
厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター
電話番号:0120-761770(フリーダイヤル)
受付時間:午前9時~午後9時(土曜日・日曜日・祝日も対応)
※番号をお確かめの上、お間違えのないようご注意願います。
※聴覚に障がいのある方は、一般財団法人全日本ろうあ連盟ホームページをご覧ください。

関連リンク

みえ新型コロナウイルスワクチン接種ポータルサイト(三重県)
新型コロナワクチンについてのQ&A(厚生労働省)
新型コロナワクチンについて(厚生労働省)
新型コロナワクチンについて(首相官邸)
外国人住民(がいこくじんじゅうみん)のみなさまへ(Foreign language)(三重県)

この記事に関するお問い合わせ先

健康福祉課 健康増進係

電話: 0598-38-1114 ファックス: 0598-38-1140

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